マイレージライフ

ANA/JALでのマイレージ生活とSPG・Hyatt・Hiltonのホテル生活の毎日を綴ります。

『ソウル旅行』番外編  レンタルwi-fiルーター

先日のソウル旅行。
ちょっと番外編で記事をアップしておきます。
レンタルしたwi-fiルーターのことだ。
写真は、コネストからの記事であるが、今回金浦空港で借りるか羽田空港で借りるか思案しつつ、事前に羽田空港で借りることにした。



借りた先は、1番目にあるテレコムスクエアだ。
Eggといった商品だった記憶があるが、持ち歩いていても小さくてかさばらない。

値段は当時は1日600円だったと記憶している。
今は少し高くなって840円とのことのようだ。
ただ3日借りて1800円。3泊4日なら2400円であれば(現在なら3360円)、現地で3Gでデータローミングするよりはるかに安い。
ソフトバンクの海外パケット放題は1日2980円だったような気がする。
これはiPhoneユーザーであれば、ぜひお勧めしたい。いやiPhoneユーザーだけでなくスマートフォンのユーザーであればおすすめしたい。
そして特に複数台で繋ぐならなおさら非常に割安だ。
今回レンタルしてみてこのwi-fiルーターはこれからの旅の必須アイテムとなった。
もうこれなしには旅はできないというほどのものである。
利便性が高く、電池持ちも良い、そしてなんといってもどこでもつながり便利なことこの上ない。
みなさんもスマートフォンをお持ちであれば、一度レンタルすることをおすすめしたい。
きっと私のように旅の必須アイテムになるに違いない。


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『ソウル旅行』その10 広蔵市場

ソウルに行くと必ず食べるものがある。
それはピンデトックだ。
そしていつも広蔵市場の真ん中の交差するところにある屋台と決めている。
僕はここの店が好きだ。

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お昼ごはん用に食べたのだが、これを食べてしまうとなかなかお腹が空かなくなってしまう悩ましさがある。
油っこいのだが、豆乳や豆かすでできているので胃もたれもしないのもいい。
これで4000ウォン。
外はカリカリしていてそのカリカリ感がいい。
なかはふわふわというか、熱がとおりおいしいのだ。
卵は使っていないし、小麦粉も使っていない。
とてもシンプルな食べ物である。

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今回は、ピンデトックを食べた後に麻薬キンパをテイクアウトした。
有名なキンパのようだが、それほどおいしいとは思わない。
わざわざ食べるほどの味でもなく、別にまずいわけでもないのだが、街中の普通のキンパで十分だ。
キンパ天国のキンパのほうが僕にはおいしく感じる。

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何度もこの市場に通い、何度もこのピンデトックを食べてきた。
ソウルに行くたびに必ず食べに行っている。
夏に食べるピンデトックにはビールが合う。
冬に食べるピンデトックにはマッコリが合う。
お酒を飲まなくたっておいしい。
この間食べたばかりだというのに、またもう食べたくなってきた。


さぁこれで10回にわたりお伝えしてきた3月のソウル旅行記はおしまいです。
楽しんでいただけましたでしょうか。
いつも最近は予定もなく旅立つこともあり、同じところばかり行っているような気がします。
ソウルはどんどん変わってきています。たまにはトレンドのガイドブックでも買って新しいソウルを発見しないといけないですね。

『ソウル旅行』その9 テドシッタン

テドシッタン。
以前も書いたことがあるのでこの焼肉屋についてはご存知の方も多いだろう。
今回の旅行では、久しぶりに食べに行きたかった。
決して安くはない焼き肉である。

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多店舗展開しているのでいくつも店はあるのだが、きちんとした調べをしていなかったこともあり、行きつけの三成店に向かった。
そのとき僕は東大門にいたのだが、そこからタクシーで向かった。
地下鉄に乗る元気がなかったということだ。
昼ご飯にしてはかなり遅い時間で、晩御飯にしては早すぎる時間だったということもあり、お客さんはほとんどいなかった。

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ここはすき焼き鍋で焼く焼肉屋で、まずはにんにくを焼いていく。
アジュンマがほとんどすべてをやってくれるので自分ですることは何もない。
韓牛(ハヌ)は、韓国ではブランド牛なのだが、日本の牛肉のような品種改良を重ね、手間隙かけて育てたものではないと思う。
脂身も少なく、柔らかいというものでもない。
単に安心な国内産ということなのかもしれない。
焼き肉は2人前からなので結構な量である。
もちろん仕上げはポックンパ。
こちらは1人前から作ってくれる。

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やさしい味のコンナムルもなかなかおいしい。
これはポックンパを頼むとついてくる。

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1人前38000ウォンの焼き肉。
2人前だと78000ウォン。
かなりのご馳走である。
しばしの贅沢であった。ただ、値段の合う価値があるのかはかなり疑問でもある。
普通の値段の焼き肉屋で十分においしいと思うし、シンチョンのドラム缶焼き肉屋のソソカルビであれば、この半額以下でかなりおいしいと感じる。
なかなか悩ましいものだ。
今回のソウル旅行で唯一の贅沢が、このテドシッタンであった。

『ソウル旅行』その8 サンモトンイ

ソウル旅行でサンモトンイに行ってきた。
サンモトンイは、今ではガイドブックにまで出ている様子で日本人のおば様たちが幾人もいたのには驚いた。

さて、おさらいしてみよう。
ガイドブックなどなしにi-phone片手に行ってみたのだが、それなりに苦労もあった。

ホテルのある1号線新道林(シンドリム)駅からソウル駅まで行き、そこから7022番バスで向かう。
ソウル駅のバスターミナルは、まさに駅前にある。
タクシー乗り場のその向こうだ。ターミナルと書くと誤解を招きそうだが、ソウル駅前のバス乗り場というところが正しい。
7022番バスは本数は多くないようだが、それでも大して待つほどもなくやってきた。
降りるのは、プアン洞住民センターだ。
この路線図によるとソウル駅から13番目のバス停になる。
下段のオレンジ色のキョンボックン駅から左に6番目だ。

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そんなことを頭に入れて準備していたところに7022番バスがやってきた。
T-moneyカードで乗車。
乗客も少なく、座りながらの旅となった。
30分ほどだろうか、いや20分程度だろうか程なくして住民センターに到着。
ちょうど峠を登り、少し降りたあたりにバス停がある。

実は、ガイドブックもなしにこういうところに行こうとするのは無理があると思う。
バスを降りてからが問題だった。
バス停に立ち、さてどっちに行くのかが皆目わからないのだ。
この坂を下るのか?それとも少し上るのか?
それすらわからないのだ。
それほど人通りがあるわけではないのだが、幸いにも住民らしい人がいたので聞いてみたのでわかって事なきを得たが
韓国語ができない人であれば、そうも行くまい。
答えは、少し上る。
そして左折するのだ。
左折して歩いているとやがてこの看板に出会い、この道でよかったということがわかった。

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この2差路を右に行くようだ。
しばらく歩いているとこの看板があり、まだまだ先のようだが、この道でいいのだとわかるから安心だ。
ただ周辺には店のようなものはなく、山に向かってただ歩いていくだけなので不安になるかもしれないが
看板もあるし、安心して山道(もちろん舗装されていて車も時折通ります。)を歩いていく。

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そしてほぼすべて上りきったところにこんな喫茶店がある。
これがサンモトンイだ。
中はカフェ。
僕はカプチーノを頼んだが、この店は意外に変わっていて、喫茶店だというのにキャッシュオンデリバリーだ。
カウンターでオーダーしてその場で支払う。
商品を受け取ってテーブルに着くというスタイルだ。
スターバックスのようなスタイルだと思えばわかりやすいかもしれない。
昔風の喫茶店スタイルでこういうのは珍しい。
実は店に入ると日本語でもそのように書いてあるのだが、僕は出るときまで気がつかなかった。
 
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行ってみての感想だが、なかなか難しい。
単に喫茶店だからだ。
かなり歩いたので健康的ではあったが、また行くことはないと思う。
だって普通の喫茶店だもの。
わざわざここまで行く理由が見つからない。
話の種に行くのはいいかもしれないね。

※ハングルのスペルを読むと「サンモトゥンイ」が正しいですが、ここでは一般的な「サンモトンイ」としました。


『ソウル旅行』その7 シェラトンソウルディーキューブシティ 【Feastの朝ごはんの追加】

Feastの朝ごはんは先日アップしたのだが、ここで2回目の朝ごはん食べた時のチョイスをアップしておこう。
先日は中華をメインに選択したのだが、この日は完全に韓国式朝ごはん。
プレートの中はすべてが韓食だ。
数多くのナムル。
ご飯には、刻みのりをかけたうえにごま油をかけた。
ナムルをご飯の上にかけてビビンバにするのがよい。
僕は小さな器でごはんをよそったが、大きな器もあり、そのほうがよいだろう。
そしてたっぷりのナムルを載せるのがよい。

前日はカンジャンケジャンだったが、この日はヤンニョムケジャン。
甲羅はないのだが、足の根元の身を食べる。
まぁまぁのサイズでなかなかよい。
2本ほど取って食べた。
なかなかうまい。ううん、違う、とてもおいしい。

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ご飯を少なめにしていたので、ついついドーナツを取ってしまった。
取り忘れていたベーコンも食べておかねば。
そしてフルーツ。
2皿目はなんとも不思議な取り合わせになってしまったが、大いに満足した。
 
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何度も書くが、このホテルは朝ごはんがすばらしい。
このFeastというレストランは終日営業しているので、夜に行くのもよいだろう。
おそらくバッフェもやっている。
夜レストランの前を通るとかなりにぎわっていた。
きっと人気のレストランなのだろう。
一度は夜に行ってみたいレストランである。

『ソウル旅行』その6 シェラトンソウルディーキューブシティ SPA「AEQUALIS」

帰国日の朝、中途半端な12時過ぎのフライトになったこともあり、朝ごはんを食べた後にSPAに行ってみた。
旅行するときには、水着は常に持っている。
SPAの名前は、「AEQUALIS」。
いわゆるSPAトリートメントするところは、この看板の右手。
私はお風呂に入るだけなので、左に行く。
フロントで部屋番号を告げるとロッカーの鍵をもらう。
細長いロッカーが続く。
そしてその先に風呂場がある。

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風呂場は、よくあるスタイルでジャグジー、高温の湯、水の3つの浴槽からなる。
メインのお湯であるジャグジーだと少しぬるく、高温の湯は43度とデジタル温度計が表示していたがそういうレベル感ではなく、45度以上あってなかなか入ることができないほど熱かった。
私はサウナには入らないが、ドライサウナにミストサウナとそれぞれあってなかなか充実している。

特筆すべきはこの窓からの眺望であろう。
なかなかこういうホテルはないものだ。
パークハイアットソウルやウェスティン朝鮮の浴槽からソウルの街を眺めながら風呂に入ることはできない。
ゆっくりお風呂につかりながら目の前に広がるソウルの街並みを見るのはよいものだ。
普通は夜入るので夜景を見ることになろう。
ここでは贅沢なひと時を過ごすことができる。

ウェスティン朝鮮のようなモダンなSPAではないけれど、ここは気に入った。
パークハイアットソウルのようなコンテンポラリーなセンスはないけれど、ここは気に入った。

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このSPAにはプールもある。
ワンフロア階下になるのだが、脱衣所から階段で繋がっており、降りてみるとプールがひろがっている。
根性入れて泳ぐほどではないけれど、適度にスイミングする程度であれば十分であろう。
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Fitnessゾーンには顔を出さなかったが、ロッカールームにはシャツ、パンツ、靴下などが置かれフィットネスを楽しむことができる。
惜しむらくは、リラックスゾーンが少ないことであろうか。
それにしてもなかなか充実したSPAであった。

『ソウル旅行』その5 シェラトンソウルディーキューブシティ 【クラブラウンジでのカクテルタイム】

クラブラウンジがある。
実は滞在期間中2度ほど行く機会があったのだが、アクティブなソウル旅行ではなかなか使う機会に恵まれないものだ。
たまたまこの日は遅い昼ご飯を食べてホテルに戻ると18時30分過ぎで、まだカクテルタイムに間にあった。
せっかくなので顔を出してみた。
チェックインの時にラウンジには来ていたが、中まで入ったのはこのときが最初だ。
ラウンジとしては広いほうだろう。
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オードブル類は、ホットミールなどもあり、なかなか悪くない。
さすがにお腹が空いていなかったので、ボリューミーな肉・パスタ類には手が出せなかったが、ラウンジだけでお腹いっぱいにすることも可能なほどのメニューであった。
ホットミールもオードブルもウェスタンなテイスト。
赤ワイン片手にしばしゆるい時間を楽しんだ。
ソウルではどうしてもセカセカ動いてばかりで、こういうゆったりとしたゆるい時間がないものだ。
体から力が抜けていくのがわかった。
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ケーキ類にまで手を出してしまったが、いずれも軽い味でするりと入っていった。
このホテル、なかなか気に入った。

『ソウル旅行』その4 シェラトンソウルディーキューブシティ【レストランFeastの朝ごはん】

朝ごはんは、フロントのある31Fにある レストラン『Feast』で食べた。
もちろんSPGのプラチナ会員なので無料だ。
クラブラウンジでも食べれるのだが、どちらを選択してもよい。
特にバウチャーなどがあるわけではなく、カードキーを見せるだけだ。

このレストランは、秀逸だった。
これまでパークハイアットソウル、ウェスティン朝鮮で朝ごはんを食べてきて、いずれもすばらしいと思っていたのだが正直なところこの「Feast」が一番よいと思う。
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一面が窓になっており、そしてとても大きなレストランである。
コンテンポラリーでなおかつ落ち着いたインテリアのレストランだ。
和・洋・中・韓とすべてがそろっていて何にしようかとずいぶん迷った。
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2度ほどこのレストランで朝食を食べる機会に恵まれたが、この日は、「中華」をメインに選択。
焼きそばは上海風。麺がおいしい。
焼き飯は、まぁ、普通だろう。
朝からビーフシチューを食べたのは失敗。欲をかいてしまった。
肉には余り脂身がないので、いかにも肉を食うという感じだった。
点心も複数ある中からひとつだけ味見。まぁ合格点。
サラダももちろん忘れないで選択。
バルサミコ系のドレッシングをかけるときわめておいしかった。

適当な写真がないのだが、実はここにはケジャンがあった。それも街中で食べるサイズ。
それなりに大きいのだ。
初日はカンジャンケジャン。次の日はヤンニョムケジャン。
日替わりで出しているようだった。
ねっとりとした味わいは、たまらない。
数匹分、贅沢に食べた。

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パンやデザート類もきわめて豊富で、普段余りパン類やデザート類には手を出さないのだが、この日は興奮したのかパンやヨーグルトにまで手を出してしまった。
いずれも極めておいしいものであった。
おかげさまでこれだけ食べると昼ごはんを食べることができなかった。

『ソウル旅行』その3 シェラトンソウルディーキューブシティ【部屋の様子】

シェラトンソウルディーキューブシティに泊まった。
直前の予約であったが、キャッシュ&ポイントで泊まることができた。
1泊あたり60ドルというところである。
この値段を知ってしまうと、ほかには選択できなくなるのだ。
 
31Fだったか、フロントに行くとラウンジでチェックインするかと聞き返され、ラウンジまで行った。
ドリンクを飲みながら、ゆっくりとチェックイン。
最初の2枚の画像は、フロントロビーの様子だ。
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さてアサインされたのは、普通の部屋であった。
ただし、十分な広さがあるし、シャワーブースもある。
惜しむらくはウォシュレットがないことであろう。

部屋の選択肢は2つあったのだが、高層階の禁煙部屋と低層階の喫煙部屋のアサインがあり、
今回は、低層階の喫煙部屋を選択した。
実は、喫煙部屋は低層の1フロアのみである。
それ以外はすべて禁煙部屋なので禁煙部屋のほうが、アップグレードされるのだが、今回はこういう選択をした。
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部屋はモダンなつくり。
ただの新しいシェラトンという感じであろうか。
ゴテゴテの装飾は好きではない。
こういうシンプルなつくりの部屋が好きである。
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部屋の窓からの景色がすばらしい。
これで低層階なのだから驚く。
普段ソウルでは見かけないような風景が窓には広がっていた。
このホテル、気に入った。
駅直結のロケーション。
すぐそばにはE-Martもあれば、地下にはショッピングモールもある。
とても便利であったことは間違いない。
多分これからもしばしば泊まることになろう。
それだけ気に入ったということである。
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『ソウル旅行』その2 アシアナ航空機内食

ソウルまではアシアナ航空に乗った。
航空券は、ユナイテッド航空の1万マイルを吐きだしての片道特典である。
ソウルまでの特典は片道で1万マイルなので、UAのマイルを片付けることにして発券。
これでUAのマイルはほぼゼロになり、使い切った。
もうUAでマイルを貯めることはないだろう。
フライトは、羽田発でも成田発でも自社便でも提携便でも1万マイルなので、それであれば羽田発のアシアナか全日空が良い。今回は時間の良いアシアナ便を選択。

座席は36列窓側。
何の変哲もない後方座席である。
まぁ、短いソウル路線ゆえこだわりはない。
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搭乗してしばらくすると機内食が配られだした。
短い路線だがアシアナ航空はホットミールを出す。
正直なところラウンジでたらふく食べていたので、まったくお腹が空いていない。
このラタトゥユは海老だけがおいしかったが、それ以外はにんにくのにおいがひどくあまり食欲がわかなかった。
口にしたのは、サラダである。
小さくチーズが刻んであり、ドレッシングとの相性もよく、おいしく食べることができた。

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全体的には、可もなく不可もなくなのだと思うのだが、お腹がすいていればおいしく感じ、お腹が空いていなければおいしくは感じない。食事とはそんなものだろう。
今回はあいにく搭乗前に満腹になっていておいしく食べれなかったのが残念であった。