マイレージライフ

ANA/JALでのマイレージ生活とSPG・Hyatt・Hiltonのホテル生活の毎日を綴ります。

2013年11月バンコク出張【番外編 マイルが加算された】

バンコク出張のマイルが加算されました。
運賃はダイナミックセーバーのCとFの組み合わせだったと思います。

東京−バンコク間の区間マイルは2870マイルです。
往路のC運賃は70%加算ですので、フライトマイルが2008マイル。ボーナスが5547マイルで合計が7555マイルです。
復路のF運賃は50%加算ですので、フライトマイルが1435マイル。ボーナスが6120マイルで合計7555マイル。
往復で15110マイルになりました。

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結構おいしいですよね。
ANA派の方には、こんなにもらえるというのが不思議かもしれませんね。
ちょっと打ちわけを見てみましょう。

まずは往路。

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次に復路。
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見比べてわかるのは、マイルアップボーナス(ツアーなど)というところのボーナスマイルは往復で異なりますね。
これはツアープレミアムという会員制度があり、運賃種別に関係なくフライトマイルとあわせて100%になる制度です。
70%加算運賃の往路であれば、30%分がツアーマイルとなります。往路では861マイルになります。
50%加算運賃の復路であれば、50%分がツカ−マイルとなります。復路では1434マイルになります。
こういうことなので、運賃の加算率が低くても100%になるという仕掛けです。
コレはANAにはない制度なので、ナカナカ良い制度だと思います。
それとちょっと修正が入っているのは紹介ボーナスです。

ただし、FOPに関しては70%加算運賃と50%加算運賃では、4015FOPと2982FOPと差がでています。
コレはしかたないですね。



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2013年11月バンコク出張【その19帰国へ、夜行便は疲れるね】

バンコク出張で4泊、その後の休暇で2泊。
僕のバンコク出張は1週間が過ぎ、終わりになりました。
最終日は夜行便です。
そのためホテルをチェックアウト最大の時間である午後4時に設定しました。
何もしないパタヤですから、本当に何もしませんでした。
特にこの日は、日がな一日テラスでのんびりというありさまで、朝ごはんを食べに行ったくらいで部屋から出ることもなく、時間が過ぎて行きました。

ホテルからスワンナブーム空港へは、前日にタクシーを予約しておきました。
バンコクの手前ですから2時間はかからず1時間30分といったところでした。
残念ながらチェックインカウンターはまだ開いておらず、スターバックスで時間を潰したりしながら時がすぎるのを待ちます。

そうこうしているうちにチェックインカウンターも開き、ボーディングパスを受け取ると予定通りのエグジットローでした。この空港では免税のタバコも僕の好きなマルボロもないため買うことができません。考えてみたらマルボロを探して前回もウロウロしたことを思い出しました。

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ちょうどご飯時でもあるためラウンジでいろいろ食べましたが、満腹となってしまいました。
ふと手にした豆乳でしたが、これがまた甘いのなんのって。

それにしてもこのサクララウンジはおぢさんたちでいっぱいです。
それもスーツを着ている人が多いので、本当にご苦労様という感じがします。

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早々と機内に乗り込むと乗客があとからあとからやってきます。
意外なことに女性も多いのが不思議でした。
ビジネス路線でもありますが、やはり観光路線なのだなと実感したのでした。

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今年は夜行便に乗ることが多く、ハノイからの復路、ジャカルタからの復路と夜行便でした。
この2回とも機内食を食べる機会に恵まれませんでしたので、今回はなんとか食べるか写真を撮るかしたかったので、機内食の配膳まで我慢して起きていました。

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出てきた機内食は、まるで朝ごはんのようなヘルシーなものでしたが、ほんのちょっとかじっておしまいにしました。
だってラウンジでお腹いっぱいなんですもの。
いつしか気を失い、寝れないと思っていた夜行便でしたがいくぶん寝たようです。
日曜の早朝6時に羽田に降り立つと足元は多少ふらつきましたがそのままオフィスににいって仕事です。1週間もオフィスをあけていると仕事が山積みになっています。月曜日に片付けていては仕事が遅れるばかりです。夜行便で帰ってきたらそのまま仕事。ビジネスマンが乗る夜行便とはそういうもののようです。
結局朝7時から夕方まで山のように溜まった仕事を片付けるはめになってしまいました。


旅行記は19回にも渡りましたが、バンコク出張はこうして終わりました。
炎熱商人のように駆けまわり、アジアの果てで途方に暮れた出張も無事に終えることが出来ました。
休暇をくっつけて何もしないリゾートでひと休みができたのは、企業戦士の束の間の骨休みだったのかもしれません。

※番外編として2日後に加算されたマイルの様子をアップします。


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2013年11月バンコク出張【その18インフィニティでの食事】

パタヤ最後の日は夕方から部屋で飲んでいたりして変な時間に昼寝をしてしまいました。
気が付くともう21時ちょっと前で、微妙にお腹が空いています。
レストランでタイフードもなぁと躊躇していると部屋の外から女性ボーカリストの歌声が聞こえてきました。
この歌声で決めました。
インフィニティに行こう、と。

インフィニティは敷地内にあるオープンエアのレストランです。
まさにインフィニティという名にふさわしく眼下には無限大に水平線が広がっています。

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頼んだのはモヒートとマルゲリータ・ピザ。
モヒートは当たり外れのあるドリンクですが、今回はちょっとハズレかな。
甘みが少なく辛口でした。
驚いたのはマルゲリータです。
なんといっても薄いクリスピーのピザで出てくるとは思いませんでした。そしてふんだんに使ったチーズ。どちらかと言うと適当にチーズを載せることが多いピザですが、隅から隅までチーズを惜しげもなく使っていることに驚きました。そして、8ピースに切ったそれぞれにトマトの冊切りを載せています。
食べてみておいしいのはもちろんですが、これはマルゲリータなのか?とふと疑問がわいたのでした。

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お客さんは欧米人をはじめとして、アジアンな人もいてそれなりに賑わっていました。
真っ暗な海とハスキーなボーカリストの声で雰囲気抜群のレストランでした。

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リゾート感満点のこのインフィニティ。
雰囲気だけじゃなくて味も良いレストランでした。
また来たいなと思わせるパタヤ最後の夜でした。



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2013年11月バンコク出張【その17パタヤシティ】

今日は2つの記事をアップしています。

パタヤの夜は世界一猥雑な街です。
町の詳しい歴史は知りませんが、パタヤはベトナム戦争時の米軍兵士のつかの間の休暇を楽しむ街でしたので、死を前にした男たちが我を忘れるための街です。
ゴーゴーバーからは大音響で音楽が流れ、ビール片手に現地の女をはべらせたりして廃退的な夜が更けていきます。
そんな廃退的な夜もいいのですが、僕のスタイルにはちょっと合わない。

パタヤではホテル沈没の予定でしたが、そうはいっても街を見ておきたいと思って街まで行きました。

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街ゆく人は欧米人が目立ちます。
言葉の様子からするとアメリカ人、ドイツ人、ロシア人が多かったように思います。
欧米人とタイ人女性のカップルも目立ちます。

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道端のジュース屋台は、今回は手を出しませんでしたが、その場でみかんを潰して絞るジュースは美味しいものです。
20バーツ程度なので安いし健康的だと思います。

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ビーチまで出るとどこまでも狭いビーチには何百というパラソルがずっと向こうまで広がります。
泳ぐような海ではなくパラソルの下でゆっくりとした時間を過ごすようなスタイルのビーチです。

意外だったのは、欧米人女性の姿も多かったことです。
乱痴気騒ぎの米兵崩ればかりだと思っていたのが、女性や子供も多く、健全なリゾートの側面も垣間見れました。
夜の姿はわかりませんでしたが、日中は明るい健康的なビーチリゾートのようです。



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2013年11月バンコク出張【その16たった9バーツのシアワセ】

たった9バーツでこんなに幸せになれる。
9バーツって3円ちょっとの掛け算で日本円に換算すると30円。

マクドナルドには何度か行ったのですが、僕はいつもコレ。
ソフトクリームです。



ちょっと量が少ないのですが、それがちょうどいいサイズなのです。
日本で食べるソフトクリームの標準の量の半分から3分の1という感じなので、値段も納得ですが、この小さめのサイズと9バーツというのがとてもいい。
僕はこの出張と休暇を合わせたバンコク旅行のあいだに3回は食べました。
マクドナルドは日本以上に店が多いようにも感じます。
だからちょっと疲れた時に休憩代わりに店に入り、このソフトクリームを食べたのでした。

たった9バーツのシアワセ。
それはマクドナルドのソフトクリームなのでした。



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2013年11月バンコク出張【その15シェラトンパタヤ】

僕のバンコク出張が終わりました。
3営業日かけてたくさんの訪問先に出かけ毎日ヘロヘロになるまで汗をかきました。
連日バタンキューの毎日で観光どころではありませんでしたが、これにて業務は終わりです。
レポートとかややこしい仕事は空いている時間を見つけてこまめに済ませておいたので日本に帰ってからの業務はほとんどありません。

通常ならこのまま帰国となるのですが、今回は有給休暇を1日付けておきましたのでここからが自分の時間です。
このままバンコクステイもいのですが、バンコクの喧騒はちょっと飽きてきていて静かなリゾートに沈没することにしてありました。
Wホテルからは前日にタクシーをチャーターしており、チェックアウトした12時にタクシーでパタヤに向かいます。
高速道路ぶっ飛ばしで2時間かかりました。

シェラトンパタヤは、ちょっと高台にあって風景の良いホテルと言う印象です。
オープンスタイルのフロントにはバンブーファンが廻り、風が通り抜けていきます。
通された部屋はアップグレードされていてデラックスガーデンビューパビリオンだそうです。



部屋はコテージタイプとなっているのですが、完全なコテージというよりは、4戸で1戸建てになっているようなスタイルの部屋です。
幾つものタイプのお部屋があるようです。ベランダからプールへアクセス出来る部屋など様々ですが、格安で泊まっている身の上ではナンの文句もありません。

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特徴なのは、巨大なお風呂で大人2人どころかちょっと窮屈ですが3−4人でもはいれそうです。
屋外に「タイサラ」(パビリオン)と呼ばれる東屋があるのですが、これはいわばベランダですね。少し広めのベランダで、遠くに水平線が見えるのが特徴です。

広々とした敷地内を探検を兼ねて歩きます。
迷路のようなホテルですが、ジャングルのような木々を抜けていくといくつものプールに出くわします。
気合を入れて泳ぐようなプールじゃなくて日がな一日のんびりするようなプールです。

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そして視界が一気に広がったと思うとそこには海が突然現れます。
波は少々高いようです。小さなプライベートビーチのようで人工的な砂浜になっていますが海は遊泳には向いていないようです。

何もしないという贅沢な時間を僕はここで過ごしました。



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2013年11月バンコク出張【その14食後のシアワセ】

バンコクで楽しみにしていたものに『パッションフルーツ』があります。
昨年末にバンコクで食べて衝撃を受けたパッションフルーツ。
あれから上海で食べたり、シンガポールで食べたりしましたが、全然ダメでした。
酸っぱいだけで甘みが少ないのです。

そして今回は前回買ってアタリだったバンコクのパラゴンショッピングセンターに晩御飯を食べに行った際に買い込みました。袋には12個位入っていたような気がするのですが、だいたい500円位です。だけどどれがおいしいのか見てもわからず、選ぶときはエイヤッという感じで選ぶしかありません。

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お皿がないのでアイスペールに。
コンビニで買ったお酒とともになかなか洒落た組み合わせです。
お酒はバカルディみたいなお酒で甘めでおいしい。
そしてパッションフルーツは、アタリでした。やはりバンコクで食べるパッションフルーツが一番美味しいようです。わざわざ買いに行った甲斐がありました。
食後のシアワセはパッションフルーツ。多忙な海外出張の合間にシアワセを感じたひとコマでした。


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2013年11月バンコク出張【その13バンコクの晩御飯はタイフード】

アジアへの出張の時は昼ごはんは食べれない。
朝ホテルで食べたあとは飲まず食わずで夜までご飯を食べることができない。
そういうアポイント設定になっているのだ。
9時/11時/13時/15時/17時と設定されており、1時間で打ち合わせをなんとか終わらせ、次のアポイントへと向かう。
これが連日続く。
今回のホテルはラウンジがないので外のレストランで晩御飯を食べることにしていた。ホテルで食べることも可能なのだが、部屋付にすると経費精算が面倒なのでホテルでは食べないようにしているのだ。

夜になり仕事が終わり荷物を部屋においてホテルの外に出てなにか食べようかと物色しているとテラス席のある明るいレストランがあったので入ってみることにした。
ここはタイフードのレストランだった。
僕は屋台では食べないことにしている。
それは食中毒や下痢など体調不良を起こすことがあってはならないためだ。
すでに中高年、いや50歳を過ぎて高年齢になっている。どんなに元気を気取っていてもストレスにも弱くなっているし、ちょっとした事で体調不良になる。抵抗力が低くなっているのだ。
だから屋台モノには手を出さないことにしている。



さて選んだのは、タイグリーンカレー。
マイルドな辛さだ。
シャバシャバしており非常に緩く、スープのような感じだ。
感動的に特別美味しいというわけでもなくふつうに美味しいと感じる。なかなか表現は難しいがつまりおいしいということだ。
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これだけではさびしい。
そして一緒に頼んだのはこれだ。

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エビのスパイシーなグリルといったところだ。
エビは軽く素揚げしているように感じた。それにスパイシーなソースを絡めて炒めている。にんにくやパクチーのフレイバーがしてタイらしい味がする。日本にはこの手の味付けをした料理はないだろう。
大きなエビでこれだけでお腹いっぱいになるほどである。

シアワセなタイメシ。
こんなシアワセがタイにはある。
だからバンコクが好きだ。

バンコクでは様々なレストランに入ったのだが、今回はアジアンフードは胃にストレスを感じるようになった。
そのため日本食も口にしたし、イタリアンも口にした。
以前なら決してこういうことはなかったのだが、やはり僕もいい年になったのだということを実感した。



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2013年11月バンコク出張【その12炎熱商人は歩く】

今日は2つの記事をお届けしますので両方ご覧下さいね。

今回は出張です。
バンコクじゅうを歩きまわりました。
もちろん都心のオフィスビルに行くこともあれば、郊外の工業団地もある。
事前に綿密な地図を作ってBTSやMRTを使いながら企業訪問している。
果てしなく遠いところはタクシーを使うのだが、時間に追われていることもあり、最短最適なルートを探しての企業訪問だ。

都心を歩いているときはまだいい。
郊外になるとナカナカ大変だ。

ある企業を訪ねたのだが、効率よく訪問出来て少し時間が余った。
待機している時に企業の前の商店を何気なく覗いてみた。
手前の不思議な形の自動販売機のようなものは、ミネラルウォーターの自動販売機である。

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30階建てのオフィスビルの横にはこんな民家が連なっている。
洗濯物がはためいている。

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洗濯物は男物ばかりのようだ。
道端に干しているのだから女性物は干さないのだろう。

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ちょっと賑やかな店が並んでいるが、これは訪問先のオフィスビルの横だ。
巨大なビルの真横にはこのような庶民的な店が並んでいて近代と古い街が混在しているということが実感できる。

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バンコクは不思議な街だ。
喧騒とエネルギーがあふれていてアジアの熱気を感じることができる街だ。
限りなく猥雑でこの街の街角に佇むと不思議と元気になる。
この街にはそんな不思議な魅力がある。

僕のアジア出張はいつもこんな感じだ。
大都会を歩き、田舎を歩き、そしてどうやって戻ればいいのだろうと途方に暮れる。
体じゅうから吹き出す汗でワイシャツもびっしょりで、拭っても拭っても汗は止まらない。ワイシャツの襟が首にまとわりつき、まくり上げた袖もうっとおしい。
炎熱のアジアの太陽が恨めしい。いったい俺はこんなところでなにをしているんだろうとふと我に返るとやりきれなくなる。

毎回こんなことの繰り返しだ。でもこんな風景に出会えるからアジアへの出張は楽しいんだ。
灼熱のアジアを炎熱商人として地べたを這ってする仕事は辛いといえば辛いのだが、楽しいといえば楽しい。
こんな地の果てでも日本人は這いつくばって頑張っている。そんな姿に出会えるから僕は頑張れる。
どうせする仕事なら楽しくしないとね。仕事を通して遊ぶんだって決めた時から、僕はこういう旅ぐらしの生活が好きになった。

この日もまたバンコク郊外の地の果てで、いつの間にかどっぷりと日は暮れて途方に暮れたのであった。



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2013年11月バンコク出張【その11Wバンコクでの朝ごはんはキッチンテーブルで】

Wバンコクでの朝ごはんは2Fにあるキッチンテーブルで食べることになっている。
もちろん今回もプラチナ会員であるため無料だ。
今回は4回ほどここで朝ごはんを食べたのだが、メニューも豊富でなににしようかと随分迷うほどの種類がある。



4回もここで食べたのだが、ひとつひとつ説明するよりまとめてみていただこう。
毎日同じようなものばかり食べているので代わり映えもしないような感じだが(笑)

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卵はオーダー制だ。
どのように焼くのかを指示する。
目玉焼きにしても半熟なのかよく焼くのかなどきめ細かく指示が出せるようになっている。
麺のコーナーも有り、一度タイラーメンをオーダーした。
優しい味のラーメンで御存知の通り自分で味付けするのだが、とても美味しく感じる。ポーションも小さいのでこれだけでお腹いっぱいにはならないので、ラーメン食べちゃうとほかが食べれくなるというような心配はない。
パンの種類も多くおいしい。そして僕は手を出さなかったがデザートも種類が多く楽しめることだろう。



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