マイレージライフ

ANA/JALでのマイレージ生活とSPG・Hyatt・Hiltonのホテル生活の毎日を綴ります。

2014年6月シェムリアップ旅行【その8散策】

ホテルを出るときはいつもトゥクトゥクでホテルの廻りを歩く機会がありませんでした。
帰国日の朝、思い出したようにホテルの周囲を歩いてみようと思い、ホテルから出ました。あまり散策に向いているようなところではないのですが、それでもすぐに市場を発見。ただ市場の中まで歩く勇気がありませんでした。



それでも市場の前には露天で店が広がっていて見ているだけで楽しいものです。野菜やフルーツが思い思いに広げられています。
朝早いというのにバイクに乗って沢山の人が買い出しに来ています。ひっきりなしにバイクがやってきて山のように仕入れて器用にバイクに載せて帰っていきます。

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しばし飽きずに見ていたのですが、また歩き出します。
そうだ、コーヒーが飲めないかと考えて開いている食堂で聞いてみると英語は全く通じませんでしたが、店の主は英語が使えるようでコーヒーを飲むことにしました。

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頼んだのはホットコーヒー。アイスコーヒーはちょっと怖い。
一口すするとものすごく濃い味でベトナムコーヒーと同じ味がします。試しに混ぜてみるとやはりカップの底にはたくさんの練乳が入っているようで、みるみるうちにミルクコーヒーのような色に変わりました。
甘さにげんなりしながらも美味しくてゴクゴクと飲んでしまいました。

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支払いをしようとすると50セントとのこと。
1ドル紙幣で支払うと現地通貨で返ってきました。そんなのを受け取っても仕方ないので、そのお釣りをそのまま渡してもう1杯頼んだのでした。
コーヒーを飲みすぎて甘さにもやられてしまいましたが、帰国日の朝のちょっとした冒険でした。

こうして僕達のシェムリアップ旅行は終わったのでした。
もう1回来てもいいかな。
そう思った旅行でした。


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2014年6月シェムリアップ旅行【その7PUB STREET】

この街には夜の繁華街があります。
PUB STREETという名の飲食店街です。
ある日の夜に繰り出しました。



こんな感じでちょっとくワクワクする雰囲気です。
その中で食事担当が探しておいた店に向かいました。向かったのはオープンエアなカンボジアンレストランです。
お皿もなかなかローカルだけど飾らない雰囲気がいい感じですね。

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いろいろなものを頼みました。
ワインだって安い。たくさん飲んで食べてお腹いっぱいです。いろいろな料理を頼みましたが、今となってはもう覚えていません。ただ優しい味だったのと、一人あたり1000円もしない料金だったのを覚えています。

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店を変えてお酒を飲みに行きましたが、このストリートは欧米人でいっぱいです。
小さな子供が夜まで歩いているのはアジアの現実かなと言う気もしましたが、ゆるやかな時間が過ぎて行きました。
この国を訪れる人で一番多いのは中国人だそうです。そしてその次に韓国人。
日本人はまだまだ少ないようでした。


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2014年6月シェムリアップ旅行【その6街角の風景】

シェムリアップは比較的小さな街なのだけど、それでも結構な規模感もあり想像していた以上に遥かに大きな街でした。
銀行だってあるし、ちょっとした大きなスーパーマーケットだってある。
まちなかの移動はトゥクトゥクです。
どこにだっていますし、なんてったって安い。4人でいつも乗っていましたが、だいたい3ドルが相場でした。



ドリアンの季節なのか、ドリアンはいたるところで売られていて食べたかったのですが、ひとりでひとつ食べるのはさすがにムリ。同行者は食べないひとばかりでしたので、諦めました。
食べたかったなぁ。

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オールド・マーケットはお土産を買うのにちょうどよい市場でしたが、なかなか楽しいところです。ここにはなんだってあります。Tシャツなどは3ドルが相場のようでしたが、欲しいものはありませんでした。

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マーケットの中央には市場が広がり屋台のような食べるところもありますけど、僕にはムリです。海外では屋台では食べないようにしているのですが、それでも1年前のハノイではひどくお腹を壊してしまいました。このおばさんの横にあるのは、イナゴです。そんなのはもちろん、僕にはムリです。

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市場を散策して歩き疲れたら、カフェ。illyのコーヒーを置いているような店もありますので、そこでひと休みです。頼んだのはモヒート。美味しいモヒートに出会えました。

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せっかくなので地の物を食べようと、頼んだのがカンボジアンカレー。
タイよりずいぶんマイルドで優しい味がします。この店だけではなくて今回の旅行で食べて感じたのは、カンボジアの味は全体的にマイルド何だなって思いました。パンチの効いたタイ料理の味に比べるとちょっと物足りない気もしますけど、これはこれでおいしいなと感じました。

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次回はシェムリアップの夜をお届けしましょう。
なかなか賑やかなんです、この街の夜は。


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2014年6月シェムリアップ旅行【その5遙かなるアンコールワット】

シェムリアップは遠かった。
そして暑かった。
人々は穏やかでのんびりしていました。
ホテルは快適なホテルでずいぶんとゆっくりさせてもらいました。

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シェムリアップはアンコールワットの門前町です。
僕たちはクルマに乗り込んでアンコールトム、アンコールワットへと向かい観光したのですが、ものすごく広い敷地で、ものすごく暑いのでそれはもうぐったりとなってしまいました。
確かに必見の世界遺産だと思います。

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長い年月をかけて石垣のあいだから木の根が伸びて石垣を崩していきます。
いつかこの石像や石垣も崩れてしまうのかもしれません。

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修復は多くの場所で進んでいますが、手付かずの場所もたくさんあって、このような瓦礫の山になっているところもあります。

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これがアンコールワットの正面。
熱帯の太陽と湿度そしてスコールに遭いながらもここにたどり着きました。遙かなるアンコールワット、なかなか雄大で素晴らしいところでした。

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アンコールワットはもう1回行ってもいいかな。
汗だくになりましたが、素晴らしいところでした。


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2014年6月シェムリアップ旅行記【その5旅行準備完了】

今回は行ったことがないカンボジア/シェムリアップの旅行です。
せめて最低限ガイドブックくらい買っとかないとね。そう思うもののズルズルと後回しにしていました。
そしてやっとガイドブックを買いに行きました。
買ったはいいけどまだ読んでないのですが、これから出発までの通勤電車の中で最低限読もうと思っています。
プラグの形はどうなのかとか、そんなの事さえもわかっていません。


僕は地球の歩き方が好きだったのですが、もう字が小さくて歩き方は見えない歳になってしまいました。
ちょっと字が大きくてインクの濃いこのガイドブックを選びました。



そして迷ったのですが、今回はサンダルを買いました。
古いサンダルがあったのですが、もうボロボロ。張り合わせたストラップの紐が剥がれていたりしてさすがにそろそろ引退の時期でした。
こんなのに5000円前後も払うのはちょっとどうかなぁと思ったのですが、今回は思い切って買いました。
相当に暑いところだと散々脅されているので、サンダルは必須かなという気がして。

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これで僕の旅行準備は終わりです。
あとは着替えを宿泊日数分パッキングするだけですから簡単なものです。
今回はPCは持っていかない予定なので、荷物も軽いはず。
すでに海外旅行ではIPhoneがカメラ代わりなのでデジカメさえも持っていかないというありさまで、荷物はだいぶ軽くなります。

さぁ、もういくつ寝るとカンボジア。
遙かなるカンボジア、ちょっと楽しみです。

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2014年6月シェムリアップ旅行【その4フライト変更の謎】

シェムリアップ旅行の変更が入った。
今回のフライトは東京発バンコク経由シェムリアップ行きを予約してある。
4人のメンバーで向かうのだが、それぞれが同じ便を予約した。

❏2014年6月シェムリアップ旅行【その3ビザを取った】
❏2014年6月シェムリアップ旅行【その2ビザの申請】
❏2014年6月シェムリアップ旅行【その1まずはヒコーキの予約】


抑えていた予約はこの画像だ。



ところがどうやら復路のシェムリアップーバンコク間のフライトがキャンセルとなって振替が生じたようだ。
同僚の所に電話が入ったようだ。ちなみに僕には連絡がない。
同僚は昨年名古屋ー羽田をベースに飛んで現在JGCサファイヤのれっきとした上級会員だ。

『JALからフライトキャンセルの連絡があったんだけど、後のことはお前に任せる、よろしくな』
『んー、JALはなんて言ってる?』
『ひとつ前のフライトにしたいと言ってる』
『そうだね、それしかないね。いいよ、そうしたらいいんじゃない』
『いや、それがね、予約は別だけど4人の旅行なので全員同じ便にしてほしいといったんだけど他の人の予約番号がわからないからダメだっていうんだ』
『んなアホな』
『だからあとはお前にまかした、よろしくね、全員分やっておいてくれ』
『んーわかった、あとは僕がやっとく』


4人は、大阪にいたり名古屋にいたり東京にいたりバラバラである。おまけに自分のマイレージ番号も覚束ないのが2人もいる。それぞれ仕事の最中でデスクにいる人はいない。
しかたがないので、僕がJALへと電話した。

『フライトキャンセルになったんだって?ほかの同行者から連絡があったけど、どういうこと?』
『ご連絡いただき有難うございます。フライトがキャンセルされましたので変更をお願いしています』
『ベストな振替はどうなるの?』
『現地発15時50分の便になります』
『そうだね、じゃそうして。それでいいよ。ところで今回は別予約だけど4人が同じ旅程だよ、全員分まとめてやってもらわないと困るんだけど』
『いえ、みなさまの予約番号がわかないと変更は出来ないです』
『そんなアホな。搭乗者の名前がわかってるでしょ。そちらに予約記録があるのだから、名前がわかっているのであれば予約番号がわからないなんてことはありえないでしょ。だって該当者に電話してんでしょ。名前と予約番号が紐ついてるでしょ。マイレージ番号だってわかるでしょ』
『いえ、わかないのです』
『何言ってんだよ、現に僕以外の3人には電話してるじゃない。該当者はそちらで把握してるでしょ、把握してるから電話してんでしょ。同行者は山本一郎、青山恵子、渋谷良子(以上仮名)』
『・・・わかりました・・・同乗者は渋谷恵子様・・・』
『いやちがうよ、渋谷良子だよ、メモしてなかったの?』
『申し訳ございません』
『いい?ちゃんとやってくれるの?』
『はい、4人分まとめて変更しておきます』


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おおよそこんな会話がありました。なんとも不思議なことです。
ルールではきっと他人の変更をするときには予約番号がないと(あるいはマイレージ番号)できないのでしょう。
でも出来てしまう。できるということは、名前で予約番号がわからないということは嘘ということになる。
僕が一番嫌なことはこういうことです。顧客に対して嘘をつくということが一番許せない。

セキュリティの観点からルールで出来ないことにしているのであれば毅然とルール上できないといえばいい。それが原理原則なら納得する。それなのに名前から予約番号はわからないから変更できないという。それは変である。顧客相手に嘘をついちゃいけない。

現にこうして予約番号のわからない人の変更を僕はした。
僕が4人分まとめて変更しろと言っても、セキュリティ上、他人の予約を変更するときは予約番号がない限り出来ないと言えば、納得するし、反論のしようがない。
それが原理原則で正しいからだ。

ところが、そうではなかった。

もしかしたらマニュアル通りの対応と臨機応変の対応の差だったのかもしれない。あるいは臨機応変の対応を引き出させるかの差だったのか知れない。
いずれにしても、名前では予約番号はわからないから変更はできないという初期マニュアルは不適切であると感じる。システム上、搭乗予定者の名前から予約番号がわからない(紐ついていない)ために変更が出来ないのであれば、大きなシステム上の問題であり、機材や座席にお金を掛ける前にシステムを直すべきである。
セキュリティ上出来ないという方針であれば、そのように明言すればいい。なんにも問題もない。

ちょっとがっかりした出来事だった。

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2014年6月シェムリアップ旅行【その3ビザを取った】

そろそろシェムリアップに向けて準備をしないといけないのですが、Visaは事前に取りに行きました。
ものぐさ的にはArrivalでOKなのですが、同行者に事前にとるように指示されて行って来たのでした。
東京で取るのは面倒なので、出張先の大阪で取ってきました。

❏2014年6月シェムリアップ旅行【その2ビザの申請】
❏2014年6月シェムリアップ旅行【その1まずはヒコーキの予約】

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20ドルって書いてありますけど、2700円を添えて申請し、どどーんと1パージたっぷり使ったVisaなのでした。
パスポートは2010年発行の10年旅券ですが、ちょうど丸4年ですでにスタンプが押されたところは中央の硬いところを過ぎて半分を超えてしまっており、余白確保のために出国はともかく入国はスタンプを押さないように自動化ゲートを通って節約しているってのに、、、どどーんと1ページ。
困ったものです。

あとはガイドブックを買わなくちゃ。
まだそんなことさえしていない状態なのでした。やばし。

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2014年6月シェムリアップ旅行【その2ビザの申請】

カンボジアに行くにはVISAが必要です。
アライバルVisaでいいよねと思っていましたが、同行者がそんなところでおまえを待っているのは嫌なのでとっとと事前に作っておけと指示されました。

カンボジア大使館のHPを見ながら作ることにしました。

❏カンボジア大使館

PDFをダウンロードして写真を貼って記入して2700円を添えて持っていけば良いようです。
午前中に提出して翌日の午後以降に受け取る。
なんとも簡単ですが、青山1丁目まで行くのが面倒です。

ふと大阪にも領事館が会ったのではないかと思い調べてみました。

❏在大阪カンボジア名誉領事館

なんと梅田にある。
大阪出張のベースは梅田なので、非常に便利です。大阪で提出することにしました。
おまけにビザ申請入力フォームまであり、入力してプリントアウトすればいい。これを使うことにしましたが、東京と大阪でフォームが違うのがオモシロイ。



大阪の場合は、午前中に提出して翌々日引き渡しということで若干時間がかかるようです。
それにしても面倒だなって思っていた事前のVISA申請もこうしてやってみると意外に便利なんだなって改めて思いました。

あ、写真なんですが、3ヶ月以内に撮影した写真はさすがに持っていないので、テキトーに昔履歴書作成用に撮影したものを流用しましたが、無理があったかな、、(汗)まぁ、大きくは変わっていないと勝手に思っているので大丈夫かと(笑)


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2014年6月シェムリアップ旅行【その1まずはヒコーキの予約】

今年の職場旅行はカンボジアのアンコールワットにいくことになりました。
昨年ハノイに行ったメンバーに多少の出し入れがあって新しいメンバーも加えながらカンボジアに行ってくることになりました。
今回はカンボジアのアンコール・ワットを目指します。
東京−バンコク−シェムリアップというルーティングになります。沖縄を刻んだりはしません、修行じゃありませんしね(笑)

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最終メンバー数は確定していませんが、確定しているのはバックパッカー上がりのオトコが2名と煮ても焼いても食えないオンナが2名(笑)そんなことを言ってしまうとやばいか、、(汗)おそらくこの4人で確定でしょう。

メンバーにはすでに航空券の手配の指令は出しました。
職場旅行なのですが、航空券の手配は各自が行います。ベストなフライトはこれだと調べた上で予約のみを指示。日程変更もありえますので最初は予約のみで後日発券を完了しました。
支払いはもちろんJALマイルをeJALポイントに換えての支払いで、今回は燃油込みで8万円強ほどするので4万マイルを6万eJALポイントに換えて支払いました。

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往復とも深夜夜行便という中高年にはかなりしんどい旅程ですが、ショートステイのアジア旅行ですからやはり深夜夜行便は仕事へのダメージが少ないので使わざるをません。
往路はEXITを抑えていますが、空席状況を見て移る予定でいます。夜行便でのEXITは窮屈なので臨席が空席の後方座席が好みです。
復路では羽田に朝6時過ぎに到着しますが、そのまま仕事です。
忙しい仕事のスケジュールの合間を縫って遊ぶってのはこんなことです。

今はバンコクエアウェイズ(PG便)がコードシェアしているので選択できる便は多いし通しで発券できたり航空券も安いのでなかなか良いですね。
4名のうち2名が上級会員ですのでラウンジやプライオリティタグなど便利なフライトになりそうです。

ホテルは時間があるのでこれから検討ですが、ホテル手配はバックパッカー上がりのオトコがまとめてしますのでちょっと心配です(笑)1泊1万円以上するホテルにしてほしいと依頼をしています。
願わくばパークハイアットシェムリアップにしてほしいとお願いしていたのですが、すでに価格的に却下されました。

遙かなるカンボジア。
経済成長著しいと聞いています。
ちょっと楽しみです。


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